【XMの口座開設】もう3,000円受け取りましたか?>>

FXは国内業者と海外業者のどっちがおすすめ?違いを徹底解説

日本国内のFX業者と海外のFX業者にはどんな違いがあるの?

A子さん

という疑問をお持ちの方向けの記事です。

この記事では、日本国内のFX業者と、日本で人気No.1の海外FX業者「XM」を比較していきます。

この記事を書いている私は、5年以上XMをメインで使っているヘビーユーザーです。
安定志向ゆえかもしれませんが、直近3年はXMで年間プラス収支を実現しています。

国内FX業者と海外FX業者の違いってなに?

FXの取引をするときは、必ずFX業者を利用します。

このFX業者は、「海外FX業者」と「国内FX業者」の2つに分けられます。

2つの違いを簡単に説明すると、次の通りです。

  • 国内FX業者
    日本の金融庁の認可を受けて運営しているFX業者
  • 海外FX業者
    日本以外の金融ライセンス等で運営しているFX業者

国内FXは、金融庁の認可を受けて運営していますので、日本の法律が適用されます。

一方で、海外FXは日本のライセンスではない為、日本の法律が適用されません。

その為、国内FXでは実現不可能な高いレバレッジやゼロカットシステム等が可能になるというわけです。

里奈

ちなみに、OANDAのような外資系の企業であっても、日本の金融ライセンスを取得した上で、日本人顧客向けの営業をしている場合は国内FX業者になります。

「海外FXは違法では?」を感じられている方もいらっしゃると思いますが、日本の金融庁の認可を受けていないというだけですので、違法という事にはなりません。

当サイトで紹介している海外FX業者は、日本以外の国の金融ライセンスを取得して営業している業者なので、信頼性は高いです。

しかし、海外FX業者の中には金融ライセンスを取得せずに営業している「詐欺業者」もあるので注意が必要です。

海外FX業者の「XM」と国内FXの違いを比較

海外FXと国内FXの意味が分かった所で、2つの違いを比較していきたいと思います。

ここからは、違いが分かりやすくなるように、日本で人気No.1の海外FX業者である「XM」と国内FXを比較していきます。

国内FXと海外FXでは「レバレッジ」が違う

海外FXの大きな魅力の1つが、高レバレッジの取引が可能であるという事です。

国内FXの場合、レバレッジは最大25倍までと決められており、それ以上のレバレッジは認められていません。

これが、海外FXの場合は、その規制が適用されないので、500倍や1,000倍といったレバレッジか可能になっています。

中には3,000倍という超ハイレバレッジが可能な海外FX業者もあります。

平均すると、海外FX業者のレバレッジは、400倍~500倍と言われています。

レバレッジが高いと、同様の資金でもより多くのポジションを持つ事が可能になるので、より多くのリターンを求めるトレーダーや資金の少ないトレーダーに人気の要因となっています。

「XM」のレバレッジは、最大888倍となっており、海外FXの中でも高い方です。

ちなみに、国内FXと比較して、どの位違うのかと言うと、1ドル100円として、1万通貨のポジションを持つ場合で考えてみます。

国内だと、100円×1万通貨÷25倍=40,000円となり、1万通貨のポジションを持つのに、40,000円の証拠金が必要になります。
これがXMの場合、100円×1万通貨÷888倍=1,126円となり、国内と同様のポジションが、1,126円で持つ事が出来ます。

レバレッジが大きければ大きい程、同じ資金でもより大きなロット数を持つ事が出来ます。

海外FXは追証なしの「ゼロカットシステム」を採用している業者が多い

もう一つ特徴的な点に、ロスカットの違いがあります。
海外FXの場合、ゼロカットと呼ばれる強制ロスカットのシステムが採用されている事が殆どです。
これは、万が一証拠金を超えるマイナスが発生したとしても、マイナス分の証拠金の支払いは発生せず、証拠金を0(ゼロ)にリセットしてくれるシステムです。
予期せぬ値動きで相場が思った方向と逆に大きく動いて、万が一マイナスになっても、証拠金以上の損失を抱える事が無いので、安心なシステムです。
これが、国内FXの場合、証拠金以上のマイナスが発生すると、そのマイナスの補填を求められる事になります。
通常国内FXは、証拠金維持率が100%を下回った時点で、まずマージンコールがかかります。
マージンコールとは、保証金の催促という意味で、マージンコールがかかると、証拠金維持率を100%以上に回復するために、追加の証拠金を差し入れる必要があります。
これが追証と呼ばれるものです。
国内FXでは証拠金維持率が50%を下回ると、強制ロスカットされる事が多いです。
しかし、相場の急落などで、ロスカットが間に合わず、大きくマイナスになった状態で決済されてしまう事があります。
この場合、そのマイナス分は、トレーダーに請求されることになります。
追加で証拠金を差し入れたり、証拠金以上のマイナスも補填する必要があるのが、国内FXです。
つまり、国内FXは、証拠金以上に資金が必要になる可能性があるのです。
ここが海外FXと国内FXの大きな違いです。
もちろん「XM」でも、ゼロカットは採用されていますので、万が一の時でも安心です。
また、強制ロスカット水準は20%ですので、証拠金ギリギリまでポジションを持つ事が出来ます。

海外FXでは国内FXには存在しない「ボーナス」という制度が利用できる

海外FXを利用するトレーダーは、充実したボーナスに惹かれている方も多いです。
国内FXでも、会社によっては、取引量に応じて、キャッシュバックやポイント付与、食品プレゼント等を行っています。
しかし、海外のボーナスは付与方法や付与率が国内と比較すると、格段に大きく、優遇されているので、その点が魅力になっています。
会社によって若干の違いがあるものの、一般的に海外FXのボーナスには3種類あります。
付与されたボーナス自体は出金出来ない事が多いですが、ボーナスで得た利益はもちろん出金が可能です。
海外FXでは、ボーナスだけを活用して数十万円以上の大きな利益を得るトレーダーも多くいますので、ボーナスは大きなメリットになります。

① 口座開設ボーナス

口座開設ボーナスは、口座を開設するだけで付与されるボーナスです。
入金をしなくても付与されることが多いので、資金が無くてもトレードを始める事が可能です。
「XM」では、口座開設すると、3,000円の口座開設ボーナスが付与されます。
「3,000円だと少ない」と感じるかもしれませんが、レバレッジが888倍ですので、1ドル100円とすると、約25,000通貨のポジションを持つ事が出来ます。
入金無しで付与される口座開設ボーナスは、国内FXには見られないボーナスです。

② 入金ボーナス

入金ボーナスは、口座に入金した資金額に対して付与されるボーナスです。
付与率は、数十%~数百%までと、会社によって様々です。
「XM」では、口座開設後の入金額に対して、最初の500ドルまでが100%、以降5,000ドルまでが20%入金ボーナスが付与されます。
入金ボーナス100%とは、5万円入金すると、5万円のボーナスが付与されるという事です。
ボーナスのおかげで、手持ち資金の2倍の証拠金で、トレードを行う事が出来るようになるのです。

③ ロイヤリティボーナス

ロイヤリティボーナスは、取引量に応じて付与されるボーナスです。
「XM」では、1LOT(10万通貨)に対して、最大で20ポイント(XMP)が付与されます。
貯まったポイントは、トレードに使えるボーナスに交換する事が出来ます。
1XMPは大体35円程の価値がありますので、1LOTで約700円のポイントが、ロイヤリティボーナスとして付与される事になります。

国内FXと海外FXは発注方式が違いからスプレッドに差がある

FXの発注方式には、大きく分けると、DD方式(ディーリングデスク方式)とNDD方式(ノンディーリングデスク方式)があります。
一般的には、国内FXではDD方式、海外FXではNDD方式が採用されている事が多く、それぞれにメリットとデメリットがあります。

① DD方式(ディーリングデスク方式)

DD方式とは、トレーダーと市場の間にディーラー(FX会社)が入る発注方式です。トレーダーの出した注文を市場に流さずに、自社内で捌く事が出来る為、FX会社はスプレッド以上の利益を得る事が可能です。
DD方式の場合、トレーダーの損失がFX会社の利益になる為、約定拒否やストップ狩り等、トレーダーに不利な事が起こりえるというデメリットがあります。
逆に、FX会社はスプレッド以外の収益を確保できるので、スプレッドを狭くする事が出来るというメリットがあります。

② NDD方式(ノンディーリング方式)

NDD方式とは、トレーダーと市場の間にディーラーが入らず、注文が直接市場に流れます。
ディーラーが間に入らない為、取引の透明性が高まり、約定拒否やストップ狩りが起こらないというメリットがあります。
但し、NDD方式の場合、FX会社の利益はスプレッドのみになるので、DD方式に比べて、スプレッドが広いというデメリットがあります。
「XM」ではこのNDD方式を採用しています。

国内FXより海外FXの方が入金方法が豊富

入金方法にも海外と国内で違いがあります。
通常、国内FX業者の場合、入金方法は銀行振込のみです。
ネットバンキングなどを利用すれば、即時反映されますが、銀行の営業時間外等、時間帯によっては入金が出来なかったりする事があります。
つまり手元(銀行口座)に現金が無いと入金する事が出来ません。
これが海外FX業者の場合は、銀行振込以外の入金方法が充実しています。

  1. クレジットカード
  2. オンラインウォレット
  3. 仮想通貨
  4. 銀行送金(海外送金、国内送金)

以上のような入金方法を用意している業者が多いです。

① クレジットカード入金

海外FXの場合、最も手軽に利用できるのが、クレジットカードです。
クレジットカードの入金は、ネットショッピング等の決済の要領で行う事が出来ます。
入金手続きをすると即時に口座に入金額が反映される上に、深夜や土日でも入金を行う事が出来ます。
急な価格変動などで証拠金の維持率を高めたいと思った時でも、クレジットカードを持っていれば、手元に現金が無くてもすぐ入金する事が出来ます。

② オンラインウォレット入金

クレジットカードと同様に海外FXで多い入金方法に、オンラインウォレット経由で入金する方法があります。
オンラインウォレットとは、セキュリティのかかったネット上の財布のようなものです。
オンラインウォレットを経由して、対応しているFX業者に入金したり、出金したりする事が出来るようになります。
このオンラインウォレットには、クレジットカード、銀行振込、仮想通貨等を利用して入金する事が出来ます。
オンラインウォレットには様々な種類があり、どこに対応しているかは業者によって異なります。
「XM」では、bitwallet、STICPAY、BXONE Walletの3種類のオンラインウォレットに対応しています。
bitwalletは、オンラインウォレット中でもメジャーなので、対応している海外FX業者も多いです。
また、オンラインウォレットを使うと、入出金手数料が安い事が多いので、直接FX業者へ入出金するよりも、オンラインウォレットを経由した方が手数料を抑えられる場合があります。

③ 仮想通貨入金

ビットコインやイーサリアム、リップル等の仮想通貨を入金する事ができます。
対応している通貨は業者によって様々です。
通常クレジットカードと同様に入金手続き後、即時反映されます。

④ 銀行送金

銀行送金は、国内FXと同様に振込で入金する方法です。
国内銀行に口座を持っている業者の場合は、振込手数料のみで済みますが、国内銀行口座がなく、海外銀行口座に送金する場合は、中継手数料や送金手数料がかかります。
海外送金の場合は、手数料だけで数千円以上しますので、計画的な入出金をおすすめします。
また、銀行送金の場合は、入金が反映されるまでに数時間程度かかる上に、営業時間外の場合は、翌日反映となるので、即時に入金したい方には向いていません。

国内FXと海外FXの税金の違い

意外と見落としがちな点として、税金の違いがあります。
国内FXの場合は、申告分離課税なので、FXの利益のみで税金を計算する事が出来ます。
税率は所得税と住民税を合わせて、20.315%になります。
また、確定申告等が面倒な方は、源泉徴収を選択すれば、面倒な手続きをしないでも税金を納める事も出来ます。
対して海外FXの場合は、総合課税になります。
海外FXで得た利益は「雑所得」となり、その他の所得と合算して、総所得額に対して税率が変わってきます。
税率は、総所得に対して5%~45%までとなっており、利益額が大きければ大きい程、税率も上がっていく仕組みになっています。
概ね総所得額が400万円を超えてくると、国内FXより税率が高くなる計算になります。
詳しくは近くの税務署などに確認しましょう。

初心者は「国内FX」と「海外FX」どっちを使うべき?

海外FXは上級者が使うイメージを抱く方が多いかと思いますが、

実は、初心者ほど海外FXを使うべきです。

理由は二つあります。

  1. 追証なしの業者が利用可能
  2. ボーナス制度がある

上でも説明しましたが、
海外FXには「XM」のようにゼロカットシステムを導入している業者が多いので、

追証なしで安全に取引を行うことができます。

借金を負う可能性がないので、初心者で大きな損失を出してしまっても、入金額以上の金額を失う危険性はありません。

一方で、国内では追証は義務なので、常に借金を負うリスクがあります。

次に、ボーナス制度も初心者こそ活用すべき制度です。

ボーナスは、口座開設や入金時に受け取ることができ、現金は少なくても有効証拠金を底上げすることができます。

資金効率が格段に良くなるので、最初は小資金でチャレンジすべき初心者でも、ある程度大きな利益が狙えるようになります。

国内FXと海外FXの口座間で両建てをするのはバレない?

国内FX業者と海外FX業者の口座間で両建てをする手法がネット上ではよく紹介されています。

確かに、プラットフォームタイプも全く異なるので、ばれてしまいペナルティを課せられる可能性は限りなく低いと思われます。

しかし、国内FXと海外FXの場合、

資金移動のハードルが高いという欠点があります。

口座間で両建てをするメリットは「スワップアービトラージ」を行えることです。

スワップポイントの合計がプラスになる組み合わせの業者間で両建てを行うことで、
為替変動によるリスクを減らしながらスワップ収入を受け取ることができます。

しかし、為替変動が一方向に進みすぎると、片方のポジションの証拠金維持率が下がるので、
証拠金維持率を保つために、資金を移動する必要ができます。

海外FX業者は特に出金の手続きが煩雑で、出金まで期間を要する場合もあるので、
スワップアービトラージ狙いで国内FX業者と海外FX業者の口座間で両建てを行うのは、

資金に余裕がある場合にとどめておいたほうがよいでしょう。

また、国内FXではそもそも業者間の両建てを禁止していない業者が多いので、
最大レバレッジ25倍の環境で両建てを行う必要がある国内FXを利用する場合は、国内の業者間で両建てを行うほうが効率的と言えるでしょう。

国内FXと海外FXを併用するメリットはある?

国内FXと海外FXを併用するメリットはほとんどありません。

国内FXはそもそもレバレッジが低く、追証が発生する危険性があるので、

大きな資金で運用する場合はなおさら、大きな借金を負う可能性が増すことになります。

国内FX業者の大きなメリットは、「完全信託保全による安全性の高さ」です。

しかし、海外FX業者の中にも完全信託保全制度を導入しているFX業者があるので、

リスク分散の観点で複数の業者を使うのであれば、

安全な海外FX業者でいくつか口座を開設して併用するのがよいでしょう。

唯一の国内FXのメリットとしては、収益額が大きくなった場合に節税ができたり、損益の繰り越しができるという点です。

しかし前述の通り、大きな資金での運用ほど国内FXではリスクが増大するので、
低レバレッジで長期的な取引を行う場合に利用するべきでしょう。

XMのメリットとデメリット

ここまで「XM」と国内FXの違いを説明してきましたが、数ある海外FXの中でも、「XM」を選ぶメリットやデメリットはどういった所にあるかをご説明します。

メリット①充実したボーナス

海外FXの中でも「XM」のボーナスは非常に充実しており、トレーダーに支持されている要因となっています。
XMのボーナスは、口座開設ボーナス、入金ボーナス、ロイヤルティボーナスの3種類が付与されます。
海外FXの中には、ボーナスを実施していなかったり、入金ボーナスのみ、ロイヤルティボーナスのみと言った業者も多いので、3種類全てが付与される「XM」のボーナスは充実していると言えます。
入金ボーナスについては、初回入金から5,000ドルまでですが、不定期でリセットされるので、上限に達した後でも、ボーナスの恩恵を受ける事が可能です。
また、ロイヤリティボーナスは、取引量に応じて付与されるのですが、付与率が会員ランクに応じて変わってきます。
会員ランクは、取引期間が長くなるとランクアップするシステムになっていますので、長く「XM」でトレードをする程、もらえるボーナスも増えます。
ボーナスで注意しなくてはいけない点は、出金するとボーナスも一緒に消滅してしまう事です。
出金額の割合に応じてボーナスもその割合分消滅しますので、無駄に出金せずに、まとまった出金をしましょう。

メリット②高い約定力

「XM」は高い約定力で知られており、約定力の高さは、FXにおいて大きなメリットと言えます。
約定力が高いという事は、発注した注文が希望の価格で約定しやすいという事です。
逆に約定力が低いと、スリッページと呼ばれ、発注した価格と約定価格が大きくかけ離れてしまう可能性が高くなります。
有利な価格で約定するには、約定力の高いFX業者を選ぶ必要があるので、そうした点を重視するトレーダーは多いです。
特に短期売買をメインに行うトレーダーにとっては、少しのスリッページでも、積み重なると大きな差になりますので、無視できないポイントになります。
その点において、「XM」は全注文の99.35%が1秒以内に約定するという高い約定力を誇っています。

メリット③安心の日本語サポート

「海外FX業者は会社が日本にないので、何だか不安」と感じる方も多いかもしれません。
大事な資金を預けるので、何かあった時のサポート体制も気になる所だと思います。
「XM」では、日本人向けのサポートにも非常に力を入れている事で知られています。
問い合わせは全て日本語で出来る上に、日本人スタッフが丁寧に対応してくれます。
時間も平日なら24時間チャットで問い合わせが可能ですので、万が一困った事態が起きたとしても安心して問い合わせる事が出来ます。
サポートが充実しているからこそ「XM」は多くの日本人の支持を得ているとも言えます。
海外業者だからこそサポート体制の充実度は気にしたいポイントです。

デメリット①スプレッドは広め

多くのメリットを持つ「XM」ですが、デメリットもあります。
それは、スプレッドが他の海外FX業者と比較すると若干広めであるという点です。
口座タイプによって違いますが、一番オーソドックスなスタンダード口座の場合、ドル円のスプレッドは平均約1.6Pipsとなっています。
海外FXの中でも「XM」のスプレッドは、平均より0.5Pips前後広めとなっています。
スプレッド重視のトレーダーには、「ZERO口座」が用意されていますので、そちらをおすすめ致します。

総合力の優れたXMはおすすめ

ここまで国内FXと海外FXの違いと、「XM」のメリットやデメリットを整理してきました。
その中で、なぜ「XM」が日本人の多くに支持されているかと言うと、ほぼ全ての要素で平均点が高く、総合力が優れているからと言えます。
スプレッドやボーナスなど一つの項目だけが突出して強い業者も中にはありますが、全体の平均点の高い「XM」は相対的にトレーダーの満足度が高いというわけです。
特に海外FXをこれから始める方や、海外FXのメリットを幅広く活用したい方にとっては、「XM」は最もおすすめ出来る海外FX業者のひとつです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です